ビジネス・ブレークスルー募集要項

ビジネス・ブレークスルー大学プロジェクト インターン募集

今後、アジア各国の市場規模が拡大する一方で、徐々に少子化が進み、海外に活路を求めたり、
新しい事業を生み出さない限り縮小していく日本。

こういった時代に新しいビジネスを創り上げるパスファインダー人材(pathfinder=先駆者、開拓者、path=道 finder=見つける人)
専用大学として、2010年4月にBBT大学(ビジネス・ブレークスルー大学)は開学しました。

学長は、あの世界的な経営コンサルタントである大前研一。

このたびBBT大学は少数限定でインターンを募集します。オンライン大学ですので、Twitterやソーシャルメディアを使いこなしている等、
ウェブのリテラシーが高いほうが望ましいです。BBT大学の母体である株式会社ビジネス・ブレークスルーは東証マザーズに上場する
社会人向けオンライン教育専業最大手。

今まで新卒は採用しておりませんでしたが、インターンを経た新卒採用を開始します。
日本で先例やモデルとなる答えの無いオンライン大学を立ち上げるわけですから、仕事はハードです。
ですがどこよりも新事業創造の醍醐味を経験できると思います。

BBT CAST CENTER インターン応募フォーム

ご興味のある方は下記開催のセミナーにご参加ください。

※本セミナーは「逆算の自己分析講座」の伊藤講師が代表を務める、
就活生向けメディアGOOD FINDにてご予約いただきます。


ビジネス・ブレークスルー大学/大学院学長を努める 大前研一とは

ビジネス・ブレークスルー大学/ビジネス・ブレークスルー大学院学長
1943年、福岡県に生まれる。 早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号を、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号を取得。 (株)日立製作所原子力開発部技師を経て、1972年、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク入社。 以来ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を務める。2005年4月ビジネス・ブレークスルー大学院開学、学長に就任。2010年4月同大学学長就任。
世界の大企業やアジア・太平洋における国家レベルのアドバイザーとして活躍のかたわら、グローバルな視点と大胆な発想で、活発な提言を行っている。


「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。ウォールストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、 また、ハーバード・ビジネスレビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として拡がっていく新しい地域国家の概念などについて、 継続的に論文を発表している。この功績により1987年にはイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。 英国エコノミスト誌は現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカーやトム・ピータースが、アジアには大前研一がいるが、 ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。 同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の一人に、また1994年の特集では5人の中の一人として選ばれている。2005年の《Thinkers50》でも、アジア人として唯一、 トップに名を連ねている。

2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。本著は、発売当初から評判をよび、既に13ヶ国語に翻訳され、世界中でベストセラーとなっている。

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